AI TradeDeck
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SCENE 01 / AI TradeDeck

あなた×AI

相場は、二人で見る時代へ。

AIと融合するためのFX観測パネル(Windows)。型カタログ93型・仮想口座10個・AI運転は、その融合が生んだ産物にすぎない。

※本ツールは相場を観測・検証するためのソフトウェアです。将来の成績を示すものでも、特定の売買を推奨するものでもありません。

SCROLL
SCENE 02 / OBSERVE

観測する。

全通貨の相場を、1枚のパネルで。

AI TradeDeck / MARKET BOARD LIVE
PAIRBIDCHG60s
USD/JPY157.412+0.00%
EUR/USD1.08642+0.00%
GBP/JPY199.845+0.00%
AUD/USD0.65231+0.00%
EUR/JPY170.936+0.00%
XAU/USD2338.42+0.00%
※ 画面は開発中のイメージです。表示レートは演出用のダミー値です。
USD/JPYM5 / SYNTHETIC
157.412+0.000
※ このチャートは演出用にその場で自前生成したダミーの値動きです。実在の相場データではありません。
01

確率のまぐれが生んだ一時の成功者が崇拝される時代は、数字が全部見えるようになって終わる。

SCENE 03 / RUN

走らせる。

型カタログの93型から選ぶと、その型専用の仮想口座が動き出す。

AI TradeDeck / PATTERN CATALOG RUNNING
ゴールデンクロス(M15)
グランビル買い4
仲値トレード(9:00→9:55)
ゴールデンクロス(M15)
USD/JPY / M15 / 当日中に手仕舞い / 仮想口座 稼働中
残高
0
含み損益
0.0pips
取引
0
※演出用のサンプル値です。実際の口座と数字はアプリ内の仮想口座に表示されます。
02

このアプリは単体でも、人間が一生辿り着けない分析力がある。

それでも本来の力の半分も使っていない。本当の可能性は、AIとの融合。

SCENE 04 / CONNECT

接続する。

あなたのAIエージェントが、このパネルを読み、操作する。

AI TradeDeck / AGENT I/O JSON

      
※ 応答に含まれる数値は演出用のサンプル値です。
03

すべてが可視化される時代がいいとも思わないし、AIが本質的にいいものだとも思っていない。

それでも、AIが使える人間とそうでない人間には埋められない差が生まれてしまう。なら一瞬でも早く、融合していくしかない。このアプリはその一歩。

04

性能の差ではない。前提が変わったのだ。

既存の検証ソフトも、チャートソフトも、もう同じ土俵にはいない。AIと繋がるか、繋がらないか。それだけの話だ。

SCENE 05 / BY THE NUMBERS

93型。10口座。発注0。

PATTERN CATALOG
0
型カタログに載っている売買の型
VIRTUAL ACCOUNTS
0口座
同時に走らせられる仮想口座
ORDER FUNCTIONS
0
本物の口座に注文を送る機能

※ 型カタログには過去の成績や順位を載せていません。過去に勝った型が次も勝つ根拠にはならないからです。数字は、あなたの仮想口座であなたが出します。

05

掛け算だから、あなたが0なら、AIが何倍でも0。

最後まで、あなたの成長が必要。

SCENE 06 / FIRST STEP

受け取り方は、3手順。

STEP 01

コミュニティに無料登録

メールアドレスだけ。掲示板はその場から読める。

STEP 02

特典コードを入力

提携FX会社の口座開設特典で届くコードを、マイページで入力。

STEP 03

ダウンロード

特典ページに本体(Windows)が並ぶ。質問と共有は同じ掲示板で。

06

入れれば勝てるとか、そういうものではない。あなたを成長させるためのアプリ。

一人だけで戦う時代は終わった。

SCENE 07 / PROOF

ちなみに、このページも人間×AIの掛け算で作られている。

IMAGE ASSETS
0
画像素材

いま見えている光は、すべてリアルタイム計算

HUMAN-WRITTEN CODE
0
人間が書いたコード

人間は思想と指示、実装はAI

BUILD TIME
0
制作

構想からこのページの公開まで

AUDIO FILES
0
音源ファイル

効果音もその場で波形から合成している

このページが、産物の一つ目。アプリは、その先にいる。

このページの全計算を、同時に回す

SCENE 08 / FAQ

よくある質問

使えます。むしろそういう人に使って貰えると一番伸びしろがあると思っています。

経験者は、これまでの相場観を一度壊すところから始めなければいけません。でも未経験のあなたは、最初から「数字とAIで相場を見る」側で育つことができる。まぐれの成功譚や変な常識が染みつく前に、実際の値動きの中での練習から入れる。これは遠回りどころか、たぶん近道です。困ったことは全部AIに聞ける設計にしてあるので、知識ゼロは前提のうちです。

十分です。パネルは普通のWindowsアプリとして動き、AIとの融合部分は「あなたが普段使っているそのAI」を接続する設計です。チャットAIに話しかけられるなら、その延長線上にあります。手順はガイドとコミュニティでサポートします。

あくまでもAI TradeDeckは観測と検証用のツールであり、現段階では実口座とリンクした設計にはなっていません。

ですからAIが暴走して勝手にトレードしてお金が減ったり増えたりということはありません。減ったり増えたりするのは、すべてバーチャル上の数字のみです。AIに仮想口座を運転させる機能(AI運転)もありますが、これも動かすのは仮想口座だけです。

でも、いつかは実際の口座とリンクさせる世界も見てみたいですね(笑)

増えません。バーチャル口座なので、お金が増えても減ってもあなたのお財布には一切影響がありません。

ただ、AI TradeDeck上の数字は実際の相場データを元に推移しています。だからここで優位性が見つかった手法は、「その期間の過去データにおいては機能していた」という事実が手に入ります。それが未来も機能する保証はどこにもありません。判断するのは最後まであなたです。

怪しいですよね。わかります(笑)。種明かしをすると、AI TradeDeckは提携FX会社の口座開設特典として配布する仕組みで、僕は提携先から紹介料を受け取ります。だからあなたからお金を取る必要がない、というだけの話です。

あなたは無料でアプリを受け取る。僕は開発を続けられる。提携FX会社は口座が増える。誰も損をしていないので、堂々と無料です。

アプリ本体は無料です(受け取りには提携FX会社の口座開設〔無料〕が条件になります)。

基本的な機能は電気代のみで動く設計です。ただしAI TradeDeckの本来の設計思想は、CodexやClaude CodeといったAIエージェントの上で動かすこと。そのサービスの利用には月額3,000円程度が必要です。

ただ、これをこのアプリのランニングコストと呼ぶべきかは迷います。AIの月額は、このアプリのためというより、これからの時代を生きるための基本装備だからです。どのみち契約する価値があるものを、相場の観測にも使い倒す。それが「あなた×AI」の掛け算の意味です。

ありません。AI TradeDeckがあなたの口座やお金に触る手段は、そもそも存在しません。観測と検証はすべてアプリ内のバーチャルな数字で完結しています。渡すものは何もないので、盗まれるものも何もありません。

使えないです!!パソコンは買ってください!AI TradeDeckを使うとか使わないとかの問題の前に、この時代にパソコンが無いのは致命的なデメリットです。

特別なスペックは要りません。ゲーミングPCも高価なグラフィックボードも不要で、一般的なWindowsパソコンで動くように軽く作ってあります。

ただしWindows専用です。Macは現状対応していません。

基本ないです!!なぜならAIに聞いた方が、僕に聞くよりはるかに適切な回答を得られるからです。AI TradeDeck自体そういうコンセプトで作っているので、困ったことは全部AIに聞いてください。そのためのチューニングは徹底的にしてあります。

とはいえ、改善要望は大歓迎です!!「もっとこうしてほしい」「こういう機能があったらいいのに」。AI時代においては、それを実装する労力よりも、その願望自体に価値があります。それこそがAI TradeDeckを成長させていく燃料です。願望を吸い上げるスペースをコミュニティ(掲示板)に用意してあるので、ぜひ参加してください。

アプリの受け取り窓口がコミュニティの中にあるので、無料登録だけは必要です。でも、書き込みや交流は強制しません。

ただ、改善要望の吸い上げも、面白い型の共有も、検証の見せ合いも、ぜんぶコミュニティで起きます。一人だけで戦う時代は終わった、というのがこのアプリの根っこの思想です。

それに、これからのAI時代は、人と人とのつながり自体が価値になると思っています。もしかしたら本当の価値はこのツールではなく、「AI×投資」という文脈で集まった人と、そこに生まれる集合知の方かもしれない。それくらいのことを、わりと本気で考えています。だから、入らないのはもったいないと思います。

FPS
PARTICLES
MODE INIT